下町ロケット(2018年版)-第1話の無料視聴動画-[2018年10月14日放送]

下町ロケット(2018年版)の第1話-新シリーズ幕開け!ロケットから撤退か?夢を諦めずに立ち向かえ!!のあらすじ

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下町ロケット(2018年版)-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
下町ロケット(2018年版)の基本情報 【放送日】:2018年10月14日~ 月 日(毎週日曜日21時~21時54分) 【放送局】:TBS 【原作】 :下町ロケット ゴースト(池井戸潤) 【演出】:福澤克雄/田中健太 【脚本】:丑...

下町ロケット(2018年版)第1話の予告動画

下町ロケット(2018年版)の第1話を見た人の感想

ネタバレなしの感想

前回版を見ていた自分には、まず懐かしさを感じ、非常に胸を熱くして楽しむことができました。ただちょっと不満に思ったのが、「キャストが固定気味?」ってことです。どうも、池井戸潤の日曜劇場シリーズで、キャストの使いまわし現象が起きているようにしか見えないと感じたのは、自分だけではないんじゃないかと思います。「あの人もこの人も、前作で見た人ばっかり」という強烈な既視感におそわれました。(40代男性)
前回と比べて社員が立派な感じになっていて頼りになると思いました。立派な感じというのは格のようなものなので、前回のように工場のシーンで老いぼれてしまって貧しい雰囲気になると心配ですからね。争いのシーンばかりでドラマとしての筋がなくなっているではないか!とちょっとつまらないと思いました。池井戸潤の小説というものがコンビニの世界では唯一のサラリーマンです。ドラマや小説とは言っても人間のいない世界に浮かび上がるサラリーマンというのは注目すべきものです。(30代男性)
池井戸潤の原作物は痛快なものが多く、現代の時代劇のようなものだと思っているので、爽快感を求めて見ていますが、案の定第一話から飛ばしてるなーと思いました。
とにかく大人数をわあっと叫ばせるようなシーンが多くて、なんだかひと昔前の日本感が強いのです。
帝国重工の社員を前に財前さんが演説をするシーン、今時こんなに大勢の社員を集めるのは時間のムダって感じでなかなかやらないんじゃないでしょうか…ライバル会社にも同じようなシーンがありましたし、冒頭の打ち上げのシーンでも大量のエキストラが投入されていました。
この大げさなやり方によってリアリティは薄れていると思いますが、ストーリーの根幹は技術屋さんが頑張る話だと思うので、私もスカッとしたい一人です、来週も見ます。(30代女性)
ドラマの話の内容が良くて引き込まれていく途中に、芸人さんたちの棒読みで一気に冷めます。本当に残念です。イモトアヤコさんが特にひどかったです。新しい人材を発掘しようとしても、一話にあんなに大量に芸人さんいれないでください。今田さんもひどかったです。佃の社員は、本当にドラマを見ているのを忘れるくらい、ドキュメンタリーを見ていると感じるくらいの役者さんばかりなのに!(40代女性)
私は今回、初めて下町ロケットを観ました。印象では以前やった「陸王」というドラマに似ているような気がしました。
中小企業の町工場が大企業相手に戦っていくストーリーが似ていると思いました。
また、「陸王」で出演していた竹内涼真が今回も出演しているので、さらに似ている印象を受けました。
どちらも社長が夢を追いかけて、それを全社員が応援して、一緒に戦っていくようなストーリですが、勇気と感動をもらえるので私は好きなドラマです。
今後、ロケット事業に再び戻ることができるように、応援しながら観ていきたいと思っています。(50代女性)
印象としては、同作品の前回のシリーズの続きという感じです。一応前回の説明は入っていますが、各種エピソードのその後がどうなったかがわかるようになっていて、前回も観ていた人にはより楽しめる内容になっています。
阿部寛さん演じる主人公の社長の前向きな姿勢が周囲を巻き込んでいくストーリーは、物語に躍動感を与え、会社に襲いかかるピンチにどきどきはらはらさせられながら、楽しみを感じる出来になっています。(50代男性)
前シリーズを観てすっかり嵌まってしまい、今回の秋の新ドラマの中でも特に楽しみにしていたのが下町ロケットでしたが、第一話を観た正直な感想として、少し詰め込みすぎと紙芝居的な作風がちょっと…、と思ってしまいました。
まだ第一話が終わっただけで、判断をするのは時期尚早なのは分かりますが、その次はどうなるのかという期待を抱かせて、結局はナレーションだけで進めていくのはちょっと残念です。
他には、メイン級の有名俳優が多く登場しているのですが、それだけに一人ひとりの出演時間は短くなるので、無暗に印象に残させようと濃い演出&アップが連続するのも、重苦しくて疲れてしまいます。全シーンが意味ある重要シーンにする演出は、肝心のクライマックスが弱くなるので、そこも考え物です。批判めいていますが、結局は全話を観てしまうと思います。(40代男性)

一部ネタバレありの感想

 お馴染みのメンツがいると、なんだか安心します。冒頭からロケット事業が危なくなって、今回の新しい敵も いかにもなクセ者ばかりでした。そして、佃製作所内にも、定時で帰るやる気ないキャラは初めてですね。
まず1つは、10年続いていたロケット事業がなくなりそうだということ。財前さんと離れてしまうのかな?2つに、新しいジャンルである農業に目をつけたこと。この2つが今シリーズのテーマのようです。
新しい同志になりそうなギアゴーストの2人と、一緒に何かを作り出す姿を観るのが楽しみです。(40代女性)
前作から3年、とのことでドラマ「陸王」と記憶がごっちゃになっていたところがあるものの、見ていくうちに記憶がよみがえってきました。今回も前途多難な佃製作所のようだけれど、コンペで勝利する場面はやはり爽快な気持ちになりました。このスカッとした気持ちになりたくて、多分次回も見ると思います。イモトアヤコさんにはもう少し演技を頑張ってほしいですね(泣きの演技は良かったです)。阿部寛さんが時折見せるコミカルな演技は和みますね!(40代女性)
やはり面白いです。前回のシリーズから見ていますが、やはり期待を裏切らない展開で、引き込まれます。順調に思えたロケット事業が、ピンチになり、様々な困難が降りかかり始め、でもやはり諦めずに挑む姿、そして新たに取り組み始めた農業トラクターのエンジンバルブ開発。どんな事が起きても、決して怯まず、突き進む姿に励まされ、勇気がもらえます。夢の大切さ、を教えてくれるドラマです。(40代女性)
前回から見ていたので楽しみにしていました。
予想通り、竹内涼真さんが前回より存在感のある役柄でしたね。主演の阿部寛をはじめ、脇を固める俳優さんも演技力が抜群で見ていて安心します。
阿部寛が机に投げた大福を、安田顕さんが拾って粉を舐めていたシーンは、アドリブだったのでしょうか…
今回も敵が多くて、これから佃製作所がどのように世界最高峰の技術で敵と闘っていくのかが見どころです!(30代女性)

下町ロケット(2018年版)の第1話無料視聴動画

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