下町ロケット(2018年版)-特別編(実質最終回)の無料視聴動画-[2019年1月2日放送]

下町ロケット(2018年版)の特別編(実質最終回)-新ステージに突入!最愛の人を守るために諦めるな!!2019年も元気に大逆転なるか!?ジャパン・ドリームは自然の猛威に勝てるか 佃プライドで挑む感動物語!のあらすじ

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下町ロケット(2018年版)-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
下町ロケット(2018年版)の基本情報 【放送日】:2018年10月14日~ 月 日(毎週日曜日21時~21時54分) 【放送局】:TBS 【原作】 :下町ロケット ゴースト(池井戸潤) 【演出】:福澤克雄/田中健太 【脚本】:丑...

下町ロケット(2018年版)特別編(実質最終回)の予告動画

下町ロケット(2018年版)の特別編(実質最終回)を見た人の感想

ネタバレなしの感想

通常クールでの最終回がなんともすっきりしない終わり方でもやもやしていました。特別編となっているので最初はスピンオフのような印象を持ちましたが、これこそ最終回!お正月からスッキリさわやかな気持ちになりました。類は友を呼ぶ。池井戸さんのドラマはいつもこれを思わせます。阿部寛さん演じる佃社長や、イモトアヤコさん演じるしまちゃん、吉川晃司さん演じる財前部長もとても紳士的でかっこいいんですが、中でも私のイチオシは藤間社長。(杉良太郎さん)出番は少なくても圧倒的な存在感。素敵です。本当に久しぶりに録画ではなくオンタイムでドラマを楽しませていただきました。(40代女性)
昨年末、最終話ということだったのに解決せず、年明けの特別編に結末が持ち越しとなりもやもやとした年末でした。けれど、やはり池井戸さんドラマらしく、最後に必ず善が勝つ、という結末、すっきりとした気分になれたラストでした。佃社長は熱くかっこよかったですし、財前部長も素敵でした。またイモトアヤコさんがとてもいい味を出しておられ、今後女優さんとして期待したくなりました。ラストシーンがロケットというところも夢があって、素敵な終わり方でよかったと思います。(50代女性)
無人トラクターや無人コンバインなどの技術をめぐる出演者たちそれぞれの信念のぶつかりあいや協調が繰り広げられるストーリーは見ごたえのあるものでした。中でも阿部寛さん演じる社長の理想やキャラクターが周囲を巻き込むと同時に変化していく様はこの話の中で大きな見どころだと思います。しっかり性格や背景が描写されている他の出演者たちも、それぞれ影響を与えあっていて、その心の響きあいも見ていて存分に楽しみを感じられるものです。(50代男性)
下町ロケットの、特別編の記事を書きますと、ドラマの最初がイマイチだったんですが、特別編はダーウインが整備不良にあい、どうしようもなく伊丹が佃製作所にライセンス契約させて欲しいと言いましたが、当然佃は断りましたが農業でダーウンが動かなくなるのを見て、気持ちの変化で帝国重工と野木教授に許可を得てやりました。一方で財前部長のクビ覚悟での行動は凄かったです、農家の事を大事にしてるし。佃さんとの信頼関係があるんだなと思いました。こんな上司居たら良いと思います。こんなに良いドラマはないと思います。素晴らしいドラマです(30代男性)
もう今回は前回の続き、ギアゴーストのトランスミッションの不具合がある事でどうなっていくのか知りたくてたまりませんでした。
そして、結局は佃製作所の特許技術がないと下町トラクターはもう立ち行かないと分かった時、私は性格悪いかもしれないけどざまあみろと思ってしまいました。
遂に、以前裏切った仕返しができる!と思ったからです。
でも佃社長はやっぱり人格者だからきっと最後の最後に助けちゃうんだろうとは予測してました。
結末は予測できたのにそれでも大変な思いをしてその特許技術をギアゴーストが使えるように尽力した財前さんと佃さんの素晴らしさにボロボロ泣きました。展開が早くてワクワクドキドキしっぱなしでよかったです。(30代女性)

一部ネタバレありの感想

最終回でのエンストの原因となったトランスミッションのシャフト周りの特許申請をしたいと航平が皆に提案した事が、今回の特別編の伏線として大きく物語を面白くさせたなと感じました。的場と重田の因縁の決着や殿村と農林協の稲本達との農家同士の争い等、最終回以降の気になっていた続きが全て見られて満足しました。無人農業トラクターに続いて無人農業コンバインまで登場した佃製作所製のランドクロウの活躍も今回見られ、台風という自然の猛威に技術者の苦労の結晶ともいえる無人農業ロボットが僅でも抵抗出来た事に感動もしました。伏線となった特許申請問題もダーウィンを購入した農家の人達を救う目的で伊丹達ダーウィン側に協力すると決めた航平達や財前、佃製作所の仲間達にも物作りの人間達の心意気を見させて貰い、とても清々しい気分の良いドラマでした。(40代男性)
昨年末の最終回が消化不良感が甚だしい内容だったのでしたが、この新春特別編を観て我慢した甲斐があったと納得しました。一言書かせて貰うならば、第11話を最終回とは謳わず、最終回序章とかにしてこの特別編を最終回としてくれれば、すんなり受け入れられたんじゃないかと思うのは私だけですかね。
何であれ、悪の象徴である帝国重工次期社長候補の的場一人が悪代官の如く切り捨てられたのは、和を重んじるこの物語ならではないでしょうか。ダイダロス重田社長が最後に頭を下げていましたが、彼位は的場と共に粛清されても良かったかもと思います。(60代男性)
昨年末の最終回が解決編になっていなかったので、ある意味すっきりはしました。勧善懲悪な感じですか!
的場は部下に見限られ、結局見捨てれる結果になりました。
悪役の方々の憎らしいほどの演技がとても光ってますよね。最後まで改心しなかったのは、農協の若い兄ちゃんだけでしたか。帝国重工の会長もでしたね。
最後にロケットの打ち上げがあったのは、次はロケットに戻るのですかね。
そろそろ、半沢直樹の続編もみたいです。 (60代女性)
今回の特別編が内容的には最終回だったので、特別編という名前が何だか不思議でしたが、年始ドラマにしようと思ったテレビの戦略は良かったと思います。
年明け早々、気持ちの良いドラマを見てすっきりしました。
佃社長は本当に情に厚い良い人で、そうなるとそこで働く人達もそんな風になって行くのですね。
良い人のところには良い人が集まる、というのも本当ですが、良い人のところに居れば良い人になるのだと思います。
私的には伊丹社長はやっぱり許せませんが、佃社長や財前の考える、農業を実際にやる人を助けたいという気持ちは分かりました。
ただそれでも伊丹社長やダイダロス、キーシンなどを助けた事になるので、佃社長のように行動できる寛容な人はスゴイと思います。
的場さんがあんな形で消えて行ったのは残念でした。
彼はもっと頭の良い人だと思ったので、もっとキチンと裏の裏まで考える人だと思いました。
あの一方的なやり方ではダメになる事は誰でもわかったと思うので、それをあの人が予見できない訳はないと思います。
ドラマなので敵になる人はみんなかなり嫌な人物に描かれていますが、最後に助けてあげるなら、その嫌な人達の良い面もチラッと見せてくれる演出も有ったら良かったと思います。
それが有れば、助けてやっても良いかな、とも思えますが、例えばキーシン社長なんかは良い面が全く見られなかったので、助ける価値がないと思ってしまいました。
何はともあれ、最後は良い人達が幸せになって終了、という形で良かったです。(50代女性)

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