下町ロケット(2018年版)-第11話(最終回)の無料視聴動画-[2018年12月23日放送]

下町ロケット(2018年版)の第11話(最終回)-最後の大逆転なるか 悪党たちに立ち向かえ夢に向かって走れ!のあらすじ

下町ロケット(2018年版)の基本情報やキャストなどもっと詳しく見るには詳細ページへ

下町ロケット(2018年版)-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
下町ロケット(2018年版)の基本情報 【放送日】:2018年10月14日~ 月 日(毎週日曜日21時~21時54分) 【放送局】:TBS 【原作】 :下町ロケット ゴースト(池井戸潤) 【演出】:福澤克雄/田中健太 【脚本】:丑...

下町ロケット(2018年版)第11話(最終回)の予告動画

下町ロケット(2018年版)の第11話(最終回)を見た人の感想

ネタバレなしの感想

阿部寛さん演じる主人公の社長の技術や品質に対する熱い情熱が、同じ思いを秘めた周囲の人たちを巻き込み、次々と起こる難問を解決していく展開に心躍らせられました。そのような社長の下で真剣に問題に向きっている部下達の姿は大変そうではありますが、ある意味少し羨ましくも感じてより一層物語に引き込まれていきました。無人トラクターが走行している場面は物語の鍵でもあるため思わず見入ってしまうところです。(50代女性)
番組構成として日本中小企業の実態を上手く描き、大企業からのプレッシャー、系列の縮図が良く描写されております。製造業内での受注して安定した仕事が得られるまでの苦労や何度も評価試験を繰り返し確実に自分たちの品質を確保しながらものづくりに挑戦する姿は現場感が非常にでており楽しく視聴しております。組織内、組織外での対立や個人的なうらみ、妬みといった人間関係のドロドロした部分も構成に含まれるので、本当に自分がその中にいるかの様に引き込まれる部分が大変良いと思います。(40代男性)
前回からの流れでTBSの日曜日9時ドラマを見ています。今回は話題の作品と言うことで期待をしていました。
原作を読んでいた事もあり、ドラマのテンポ、進め方が少し遅いかな?と感じていましたが、22日放送分が最終回と唱いながら、やはり実際の最終回にはなりませんでした。SNS上でも話題になっています。新年1月2日の放送では、ドラマの最大の見せ場です。見ていてくれた人の溜飲が下がるような、すかっとした放送を期待します。(50代男性)
下町ロケット感が満載の内容だったと思います。技術者の思い、ものつくりに大きいも小さい関係なく、目標に向かって力を合わせて作り上げていくという情熱、毎回熱いものが感じられます。
佃製作所の1人ひとりの個性が帝国重工へとぶつかり、しかし調和を取りながらお互いが成長していく様が、今の日本を表しているのかも知れないと思いました。
このドラマのさらなるシリーズ化がとても楽しみです。(30代男性)

一部ネタバレありの感想

農業AIロボットの直接対決(帝国重工のアルファワンvsダイダロス藤田のダーウィン)が見ものでした。
帝国重工は財前+佃製作所+野木の一枚岩体制になり、トランスミッションは島津の手でより高性能なものに。
これがどこまでダーウィンとやりあえるかが面白かったです。
結果的に両者失敗なくイベントは終わりましたが、計測タイムを見れば差は明らか。
しかもギアゴースト側はトラブルを抱えているようですし、これがどのように影響するのか続編を早く観たくなりました。(40代男性)
佃社長が帝国重工とのつながりをとても大事にしているのは、やはり、ロケット事業にかける思いが強いからっでしょうね。トラクター事業に失敗すれば財前部長の立場が危なくなるのを見かねてかもしれないが、ダーウィンプロジェクトに参加しないで、帝国重工に力を貸すのが結果正しかったことがこの回でわかる訳ですが、毎回ぎりぎりまで結果がわからないスリルが見ていてとても楽しめるドラマでした。(50代男性)
最終回と言う事で期待して見ましたが、正月の特別編への繋ぎみたいな内容で少しがっかりしました。首相のデモンストレーションの視察のエピソードなんて取って付けたみたいで、全く心に残りませんでした。でも定番の佃製作所に対する試練は健在で、開発チーム一丸での頑張りで解決し盛り上げてはくれました。
いもとさんの本当に自然で良い人の演技に相対する、イモトさんの技術をパクった側のダイダロス開発主任の高橋さんの嫌な奴の演技が最高です。あの演技が有ってこそ、正義の佃製作所が引き立つんですからね。
特別篇で最高の幕引きをお願いします。(60代男性)
帝国重工の的場による意見で、農業用無人トラクター・アルファ1の内製化になりそうでしたが、佃製作所のエンジンとトランスミッションのほうが技術力は上回っていたことで、引き続き継続できるようになって良かったです。
これも島津さんが佃製作所に入ってくれたことが大きいと思いました。純粋に日本の農業で働く人たちのためにという気持ちが、比較検査の差となって表れたのだと思いました。
特別編も楽しみにしています。 (50代女性)
まさか農業を下町ロケットのテーマになるとは、意外な展開でした。しかし、今回も最後まで楽しませていただきました。意外なキャスティングはいつも通り楽しいし、重厚感すごいです、中でも今回は技術者の軽部さんはとても気になる役で、ドラマの中でも良いスパイスが効いていたと思います。主婦の私から見ても、モノづくりのことが素敵なことだと感じられましたし、今回は日本の農業についても素直に考え直させてくれるドラマでした。最終回は全く最終回っぽくなく、今後も続きなあるような終わり方だったので、また特別編を見るのが楽しみです。(40代女性)

下町ロケット(2018年版)の第11話(最終回)無料視聴動画

Pandora.tv
B9
Dailymotion
tver

Youtubeで検索
Pandora.tvで検索
Dailymotionで検索

コメント