下町ロケット(2018年版)-第10話の無料視聴動画-[2018年12月16日放送]

下町ロケット(2018年版)の第10話-最終回前SP~台風から親友と米を救え・佃プライド!総力戦で立ち向かえ!のあらすじ

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下町ロケット(2018年版)-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
下町ロケット(2018年版)の基本情報 【放送日】:2018年10月14日~ 月 日(毎週日曜日21時~21時54分) 【放送局】:TBS 【原作】 :下町ロケット ゴースト(池井戸潤) 【演出】:福澤克雄/田中健太 【脚本】:丑...

下町ロケット(2018年版)第10話の予告動画

下町ロケット(2018年版)の第10話を見た人の感想

ネタバレなしの感想

一部ネタバレありの感想

今回の話でようやく、嫌味な奴だと思ってた軽部さんが一気に好きになりました。
優しいパパで、努力家なんだなと分かってみんなに理解してもらえてホント嬉しいです。
けど殿村さんの田んぼがダメになっちゃったのはすごく泣けました。
自然災害って、悔しくて切ないけど誰も悪くない、だから辛いんですよね。
頑張って報われない事もあるのはわかっててもかなり辛いです。
殿村さん、元気になって欲しいです。(30代女性)
いつのこの番組は楽しみにしております。現実性のある話で製造業では良くありそうな設定になっているのが大変よいです。また、会社の仲間になって貰うために島津さんの大学に出向き精神誠意に一緒に仕事を頼みにくるところも非常に良く描写されておりました。殿村さんの田んぼを実用実験で使わせて欲しいところもしっかりと頭を下げに関係者で行く。最近そういった泥臭い部分を描写する番組が減ったのでこのドラマは大変現実味をおびているのでワクワクします。(40代男性)
お決まりですが、今回も佃社長の純粋な熱意が閉ざされた氷の扉を崩しました。そうトランスミッション設計の天才技術者島津さんが、米国の大学へ思いを断ち切り、ギアゴーストからの誘いも蹴って佃製作所に入社しました。でも、これで最終回に向けての陣容が整い、次回は「アルファ1」で「ダーウィン」にリベンジが叶い財前部長も復権し、良かった良かったで終わるのでは面白くないですね。どんな波乱を用意してくれているのでしょう。今回で殿の田圃は全滅しても、それが無人トラクターのテストを可能にしたと言う、まさに雨降って地固まるだったから、ここを崩すとは考えられない。ダイダロスとギアゴーストが簡単に改心して佃に忠誠を誓ってもらっちゃ展開が適当過ぎる。今回が結構すんなり良い報告に流れたので、最終回での波乱を予想するのが難しいですね。もう最後回なのですから、余計な事は考えずに待つ事にします。(60代男性)
島津さんが佃製作所に入社するという予想通りの展開でした。いずれそうなるだろうと最初から予想していた人は多いと思うので、遅すぎたくらいです。とはいえ、ようやく島津さんと佃製作所が手を組んだというのに、モノづくりに取り組む様子は具体性がなく、期待した展開とはちょっと違うように感じました。
第10話で軽部さんが必ず5時に帰る理由が明かされたのはよかったと思うのですが、何だか唐突な印象はぬぐえません。今回の下町ロケットは、セリフや回想による説明が多く、そのためドラマとしての楽しさが半減されている気がしました。(50代女性)
佃社長と島津との絆、殿村との絆を感じる、とても素晴らしい回でした。自分たちには、島津が必要だ、一緒にやろうという誘いに島津が応え、佃に入ってくれた事は感動しました。伊丹が、人が変わったようになってしまい、残念でした。大雨により、殿村の米が全滅してしまい、融資も受けられず、どん底の殿村に、大切な友人として佃社長が話すシーンは本当に気持ちが伝わってきて、ジーンとしました。一丸となって困難に打ち勝ってほしいです。(40代女性)
トランスミッションが弱い、と言っているところから、島津さんをいずれ引っ張ってくるのだろうと想像がつきました。相手の心を動かす佃社長はやはりすごい方です。それに引き換え、伊丹社長はすっかり腐ってしまったのが残念でした。昔は志のあるいい社長さんだと思っていましたが。佃製作所がうまく行き始めたと思ったら、殿村さんの田んぼに悲劇が。次から次に難題が起こるのが池井戸ドラマとはいえ、気の毒でなりませんでした。そして農業法人の若い人たちには本当に腹が立ちます。仮にも何歳も年上の方に向かって、あんな態度をとる人は実際にはいないのではないでしょうか。まだまだたくさん問題がある中、ラスト1回でどう収めて来るのか、次週が楽しみです。(50代女性)
阿部寛主演の下町ロケット。今回は無人トラクターを作って日本の農業を救う!という事を軸にして、佃製作所がトランスミッションの開発に挑みます。
意外と好演していて良かったのが、イモトアヤコで、彼女は天才技術者役をしています。
また、いままで経理部長として佃製作所を支えていた殿村さんが実家の農業を継ぐために退職し、米作りに挑むのですが、大雨による信濃川の氾濫で窮地に陥ります。そんな彼を佃製作所の無人トラクターがどう助けていくのか?が見どころになっています。
毎回、すごくわかりやすい悪役がいて、「結局佃が勝つんだろうな~」と、わかりきっているけどスカッとしたくて見てしまいます。プロジェクトX風の時代劇だと思います。(40代女性)

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