僕らは奇跡でできている-第8話の見逃し&無料視聴動画-[2018年11月27日放送]

僕らは奇跡でできているの第8話-家政婦さんは、お母さん!?のあらすじ

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僕らは奇跡でできている-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
僕らは奇跡でできているの基本情報 【放送日】:2018年10月9日~ 月 日(毎週火曜日21時~21時54分) 【放送局】:フジテレビ 【原作】 :オリジナル(橋部敦子) 【演出】:河野圭太/星野和成/坂本栄隆 【脚本】:橋部敦子...

僕らは奇跡でできている第8話の予告動画

僕らは奇跡でできているの第8話を見た人の感想

ネタバレなしの感想

タコに嫌な印象を持っていた一輝。けれどそれは、大好きの象徴でした。それが分かってタコを食べる事がきた一輝さん、とっても良かったです。山田さんと一輝の関係が明らかになった第8話。前回に引き続き、涙なしでは観る事のできない回でした。何よりも、一輝のおじいちゃんがとっても良かったです。「一輝とまた一緒に暮らすために必要な時間が11年だった」と、山田さんが11年後に戻ってきたことをナゼ?と思う一輝に話す場面、このシーンで、涙を我慢しながら観ていましたが、どっと溢れてきました。涙が。次回、一輝は育美に告白⁉するのでしょうか!気になります。凄く気になります。(40代女性)
今回はいつもの一輝とは違う感じで笑顔少な目でした。山田さんにあんな事を言ってしまったからしかたがないですよね。でも、山田さんがお母さんというのは意外な展開でした。何かあるとは感じていましたが。さすがの一輝もこれには悩むのですね。育美の言った「普通に」の普通がわからないなんところはやはり一輝らしいですね。当たり前に使う「普通」という言葉は、意外と難しいものなのですね。くるくる回る一輝はかわいかったです。事実を知っても、一輝にはそんな事はどうでもいいように感じました。今回はタコの謎も解け、山田さんのこともわかりすっきりしました。(40代女性)
相河先生の考え方には、毎回考えさせられています。
普通とはどういうことか、自分が今存在しているのはどんなに奇跡的な確率のことかなど、今回も楽しめました。
このドラマでは、なるほどと思うことか多いです。
ウサギとカメの考え方は、すごく納得がいくものでしたし。
物の捉え方には、いくつもあるというのを、いつも相河先生から教わっている気がします。
毎回、このドラマを見終わった後は、清々しい気持ちにさせてもらっています。(30代男性)
高橋一生さんの可愛い感じが母性本能をくすぐられ、毎回見てしまいます。戸田恵子さんも好きな女優さんで、なんとなく一生さんと顔も似ていて凄くいい感じで実の親子であったことに説得力がありストーリーに引き込まれてました。一生さんの自室がいつも居心地がよさそうで、ナイーブな内面を守る為の場所であることが上手く表現されていると思います。服装もアウトドアのあったかい系で役に合っており交換が持てるのですが、どうしてもパタゴニアのロゴデザインが目についてしまい、お金的な関係があるのかなぁと現実に引き戻されてしまうところが少し残念です。(40代女性)
この作品を毎週観ています。観た後にとても心が温かくなるような楽になるような感覚になります。私は主人公の相川一輝というよりは水本育美のような性格なので、水本先生の悩み、発言はとても共感するところがあります。なので、尚更相川先生の今の生き方、発言、行動を観ていてとても羨ましいなぁ、ああいう生き方が出来るようになるともっと生きやすい人生が送れるんだろうなぁと思って観ています。話の内容も分かりやすいので、楽に観れると思います。最終話まで楽しく観たいと思います!(30代女性)

一部ネタバレありの感想

今回、山田さんが一輝さんの母親だと発覚する話でしたが泣けました。
私も、息子を持つ母親なので似たような気持ちになってしまう事あります。
男の子って女性である母親からしたらこの子大丈夫?と思うような変な事に夢中になったりするんですよね。
それがあまりに頻繁だったり、みんなと同じようにできないと母親として責められてるようにすら思えたり。
それで家を出てしまった山田さん、良くはないけど本人も辛かっただろうと思いました。
他人の目って気になるけれど、それを1番の基準にしたら幸せを感じられないですね。
それをすごく感じるドラマです。(30代女性)
ギスギスした今の世の中とは、異なり、自然に自分の個性を曲げずに素直に生きて行く主人公相河一輝(高橋一生)の生き方に周りの人たちが、感化されて素直さや好きな事に没頭する素晴らしさを知っていく様は、最近のドラマでは、希少と言えますので一度見てしまうと癖になるドラマです。
核家族化が、進む現代において血の繋がりの大事さや家族を思う気持ちや素直にありがとうの言葉を言える素晴らしさをドラマを通して再確認する事が、出来ました素敵な第8話だと思います。(40代男性)
第8話はほとんどが、山田さんと一輝さんの話でしたが、こんなに感動するシーンは久しぶりに見たというくらい涙が止まりませんでした。
家政婦としてずっと家にいてくれていた山田さんのことを産みの親だと大学生から知っていた一輝さん。言おうと思っていたけど、途中からそんなことどうでもよくなり、山田さんがいてくれればそれでいいと考えるようになった、自分が蛸が嫌いな理由も、大好きなお母さんが自分が蛸が食べたいと言って買いに行ってくれた日から家に帰ってこなくなったという理由からきていて、好きの証拠だということ。山田さんがいなかったら僕は生れてない、その確率は計算できない、とずっと語る高橋一生さんの演技にやられました。
そしておじいちゃん役の方も本当にいい味がでていて、最高です。見ていてこれほど胸があつくなったのは久しぶりでした。皆様素晴らしい演技でした。(30代女性)
一輝は事あるごとに山田さんのせいにしていますが、実の母親だからこそ、甘えているのだと思いました。お母さんは途中で居なくなってしまいましたが、祖父母に育てられたので、結果的には良かったと思っています。
子育ては親だけではなく、そこに確かな愛情があるのであれば、祖父母や他の人たちが育てても良いと思いました。一輝は山田さんときちんと話し合ったことで、ようやく二人の間の見えない壁がなくなったように思います。(50代女性)
とても心に響く回でした。ずっと家政婦として働き続けてきた女性が、実は母親だった事を気付きながら、それを追求せずに来た想いが、切なく、また母親だと名乗らずにずっとご飯を作ったり世話を焼きながら見守ってきた女性の想いが強く伝わってきました。どう接してよいか悩み、迷いながら、でもあなたがいたから、今自分が存在している、奇跡だと語った場面にとても感動しました。タコが苦手だった理由も判明し、食べられるようになった時の嬉しそうな顔が凄くよかったです。(40代女性)

僕らは奇跡でできているの第8話無料視聴動画

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