下町ロケット(2018年版)-第7話の無料視聴動画-[2018年11月25日放送]

下町ロケット(2018年版)の第7話-帝国重工が佃をつぶしにかかる!逆転へのあらすじ

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下町ロケット(2018年版)-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
下町ロケット(2018年版)の基本情報 【放送日】:2018年10月14日~ 月 日(毎週日曜日21時~21時54分) 【放送局】:TBS 【原作】 :下町ロケット ゴースト(池井戸潤) 【演出】:福澤克雄/田中健太 【脚本】:丑...

下町ロケット(2018年版)第7話の予告動画

下町ロケット(2018年版)の第7話を見た人の感想

ネタバレなしの感想

モノづくりよりも、企業同士の陰謀や内部争いがメインのストーリーが続いていて、うんざりし始めています。今回もトラクターがいきなり完成していたり、かんじんのモノづくりの部分はカットされていて、がっかりしました。
敵役の人たちがわかりやす過ぎるほど感じが悪いのも、ドラマを薄っぺらくしている気がします。
ちょっと見直している出演者が、帝国重工の次期社長候補役の神田正輝です。典型的な嫌な奴を好演していて、今後ドラマでの露出が増えるような気がします。(50代女性)
少し問題はありつつも、順調だった佃製作所にピンチが。帝国重工が、またもや内製化にこだわり、佃製作所との関係を断つ事を決める。この時の、佃社長の考え方、対応の仕方考えさせられます。
問題の本質を大きく捉える事で、ビジネスチャンスを逃さず、自分達の目標と重なるよう利益にしていくスタンスは、素晴らしいと考えさせられました。これからまだまだ展開が面白くなるようなストーリーになっているので、次回も楽しみで仕方がありません。(30代男性)
今回も佃はいい人なのだなと感じました。自分の利益のことなど、考えていないのでしょうね。そんなことよりも、使う人のためにいいものを作りたいという夢が大きいのですね。的場とは大違いです。自分の手柄にしようと、財前の仕事をとったり協力していた下請け会社を簡単に切ったりを考えられないようなことをしますよね。その汚いやり方が、みんなから恨みを買っている原因なのだと思いました。こんな悪い人達に負けないで、佃たちにはいいものを作って欲しいと思います。次回の佃の逆転に期待ですね。(40代女性)
財前さんの人の良さがまた際立ちますね。でもこんな人が頑張ってもなかなか報われず苦い思いをするのが今の企業での現実なのだと思います。何度上手く行かなくても立ち向かう、諦めない心を持ち続けるやさぐれない財前さんの強さには頭が下がります。
こういう人がずる賢いだけの人よりも認められる社会であってほしいと思いました。野木先生が帝国重工の奥沢部長をやりこめた瞬間はスカッとしました。(40代女性)

一部ネタバレありの感想

いい人と悪い人が極端すぎて、リアリティがどんどんなくなってきた印象を受けます。あんなに大きい会社の帝国重工で、部長以上のクラスでマトモなのが財前さんだけ?と思うとあまりにリアリティがない気がしてちょっと気になります…しかし、佃さんの友人の大学教授・野木さんが帝国重工を追い返したシーンにはスカッとしました。わかりやすさが受けているのだと思いますが、あまりにもストーリーに深みがなくなってきた気がして、一応見ているけれど、、という感じです。(30代女性)
佃製作所はあらゆるところから契約を打ち切られてしまい、この先どうなるのかと思いました。しかし佃社長の提案で、親友の野木の研究を一緒に行い、エンジンとトランスミッションを担当することで、何とか新たな道を切り開くことになりました。
無人トラクターはこれからの日本の農業を支える大きな力になります。目の付けどころが良かったものの、ダイダロスも同じ無人トラクターを開発していました。
それは明らかに帝国重工の的場への復讐が目的だと思いますが、品質保証だけはきちんとやってほしいと思いました。(60代女性)
悪役があまりに悪く描かれ過ぎ、見ていてフラストレーションが貯まりました。企業において理不尽なことは大なり小なりあるものでしょうが、的場さんのやり方はあまりにひどく、ここまで来るとパワハラ、あるいはコンプライアンス違反になるのでは?とさえ思ってしまいます。また、自分を切った企業への協力を野木さんに依頼するなど、佃社長は人が善すぎますね。そんな中、野木さんのきっぱりとした態度が気持ちよかったです。(50代女性)
とにかく帝国重工の的場が憎らしく、同時に的場を憎む重田や伊丹の恨みも深すぎる!と男同士の憎悪のドロドロにやや引いてしまいました。(ある意味女性以上に怖いです)
同時に、佃社長の自社の儲け度外視で農業の発展のために貧乏くじを引くバカ正直さ・お人よし加減には「ダメダメ!もっとズルくならないと!」と思わずテレビの前で叫んでしまいましたが、それはあくまでも佃社長が、何のためにこの仕事をしているのかという目的意識や、農業従事者や消費者が最優先だという信念をブレずに持っているからだということが分かり、とても勉強になり感動しました。(40代女性)
めまぐるしい回でした。帝国重工の的場の傍若無人ぶりが、本当に腹立だしく、財前が佃と築き上げてきた信頼関係をあっさり壊してしまうような事をしたり、人を大切にしない言動に怒りが込み上げてきました。財前の悔しさ、野木の佃に対する友情に感動しました。人が変わってしまったような伊丹の動向や心情も気になりました。どんな困難を目の前にしても、決してあきらめず、ひたすら人の為に役立てたい、と奮起する姿に勇気をもらっています。(40代女性)
このシリーズは本当に悪役の表現が面白いですね!(笑)もう、佃製作所、ゲスばかりに囲まれて、巻き込まれもいいところですねー!帝国重工の福澤アナウンサーと、ダイダロスの古舘さんが今回はたくさん出てきて、同じ眼鏡でアナウンサーで、なんだか混乱しました(笑)福澤さんはいつ、ジャストミートって言うんだろうねって旦那と話してました(笑)いよいよダーウィンプロジェクトとかいう下町軍団の帝国重工への復讐が始まりこのあと佃製作所はどう関わるのかドキドキです。今は休憩中のしまちゃん、イモトさんが出てくるに違いないとは思ってるのですが…!来週も楽しみですー!(30代女性)

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