ハラスメントゲーム-第3話の無料視聴動画-[2018年10月29日放送]

ハラスメントゲームの第3話-イクメンパパの裏の顔のあらすじ

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ハラスメントゲーム-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
ハラスメントゲームの基本情報 【放送日】:2018年10月15日~ 月 日(毎週月曜日22時~22時54分) 【放送局】:テレビ東京 【原作】 :ハラスメントゲーム(井上由美子) 【演出】:西浦正記/関野宗紀/楢木野礼 【脚本】:...

ハラスメントゲーム第3話の予告動画

ハラスメントゲームの第3話を見た人の感想

ネタバレなしの感想

ブラックイクメン。最近は女性の活躍でご主人が育児休暇(時短)を取る夫婦が多くなってきています。このドラマを見て、陰でこういうことをしている旦那さんがいるんだな、と教えられました。旦那さんが家で子育てだけしてるなんて、なんてかわいそうなの?と思っていましたし、今後のレベルアップをどうしていくのだろうと。もし、自分が男なら余った時間を活用して似たような事をすると思います。復活後すぐに働けるように。しかし、会社の規定で副業はやってはいけないと言われたら、まずやらないでしょう。考えさせられる今時のドラマでした。(50女性)

一部ネタバレありの感想

斎藤工さんがゲスト出演だったので見る前から楽しみにしていました。今度はパタハラ問題で、ほんとに今は何でもハラスメントになるのだな、と感心しました。イクメンが時短で働けるという制度は良いと思うのですが、それなら仕事体制を変えないと無理です。
この制度を利用する人が徳永しかいないのであれば、上司や同僚から冷たい目で見られるのは当然です。周りの社員にしわ寄せがいく事になりますから、周りの人が怒る気持ちも良く分かりました。
徳永が、この制度を利用して副業をしていたのは確かに良くないですが、もとを正せば会社の根本的体制の問題だと思いました。
徳永も、最初は会社の為に一生懸命、自宅でも頑張っていたのに、上司が悪かった為に彼の愛社精神が砕け散ってしまったのはホント残念でした。
大企業ではありがちですが、良い会社なのに、直属の上司が悪くて良い社員が潰されてしまう、上手く使えばもっと伸び幅がある会社なのに勿体ないですね。
徳永の上司が秋津の様に頭の良い人だったら、徳永は副業することもなく、辞める事もなかったでしょう。そしたら斎藤工さんのゲスト出演もまた有ったかも、なんて思ってしまいました。
今回も秋津の観察力と人を見る目が鋭かったです。秋津が躊躇なく、ズバリはっきり言うシーンは、見ている私の気持ちもすっきりさせてくれました。
こんな出来る人も左遷される訳の分からない会社だな、とも思いますが、出来る人はまた返り咲きがあるのでしょうか。これからも楽しみです。
社長には、椅子にふんぞり返って、紙上だけのイクメン時短制度なんて作るより、もう少し社員教育を頑張ってくださいね、と言いたかったです。(40代女性)
「イクメン時短」、取るの難しいですよね。職場の雰囲気がよほど良い所でなければかなり困難だと思います。運よく取れたとしても、家で子供の世話だけしてるのはもったいないと、働き盛りの男性なら誰でも思うでしょう。そこで、余った時間に何かしようと。それが、副業になってしまったのは残念な事。インターネットを介しての副業は、会社の人にばれやすいのですね。このドラマを見ていてわかりました。
ひょっとしたら年収が少ない家庭の旦那さんは、陰で普通にやっているのかも知れません。しかし、それは会社既定に引っかかる。それを承知してやっているかどうかが境界ですね。もし、それを理解し副業してるなら、会社におられるのは時間の問題でしょう。仕方が有りません。(50代女性)
全ての制度や規則が、必ずしも意図したようには運用されない。どんな制度も、必ず隙間を縫って乱用する人がでてきてしまう。必要な人には本当にすばらしく、ありがたい制度であるにもかかわらず、一部が乱用してしまうことにより、制度そのものの意義を問われ、結局本当に必要な人が利用できなくなってしまう。ドラマの中では育休制度でしたが、こういった事は社会全体の至るところで起こっている。結局は各々のモラルに頼ることしかできないことも多いが、ドラマの中では、いい具合に落とし所を見つけていたように感じます。(30代女性)
イクメン時短とかパタニティーハラスメントとか全く知らなかったし、聞いた事すら無かったのでとても勉強になった気がします。斎藤工さんの演技が良くて、理解のない上司のせいで屈折してしまった狡い男の役がいやらしい位ピッタリはまっていました。もしかしたらああいう風に制度を悪用する人間が、本当に居てもおかしくないなと思わせられてハッとしました。同時にやっぱり今でも制度の利用について周りの理解を得るのは難しい事なんだと感じました。(40代女性)
私の知らない世界だったのでグッと引き込まれました。パタハラという言葉を初めて知りましたし、ブラックイクメンというのも知りませんでした。もう当たり前の言葉なのでしょうか?
自分が働いている部署に、今回の斎藤工みたいなスタンスで働いている人がいたら、どうするかな?子育てを応援したいけれど、正直ムカつくかも。と、思いました。
正当な権利で勤務時間を短縮しているとしても、これ見よがしにガラガラを鳴らしながら退社するのはNGですよね?(40代女性)

ハラスメントゲームの第3話無料視聴動画

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