ドロ刑 -警視庁捜査三課–第3話の見逃し&無料視聴動画-[2018年10月27日放送]

ドロ刑 -警視庁捜査三課-の第3話-潜入捜査で大ピンチ!?天才ハッカーと哀しみの救出劇のあらすじ

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ドロ刑 -警視庁捜査三課-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
ドロ刑 -警視庁捜査三課の基本情報 【放送日】:2018年10月13日~ 月 日(毎週土曜日22時~22時54分) 【放送局】:日本テレビ 【原作】 :ドロ刑(福田秀) 【演出】:大谷太郎/中島悟/高橋朋広 【脚本】:林宏司 【...

ドロ刑 -警視庁捜査三課-第3話の予告動画

ドロ刑 -警視庁捜査三課-の第3話を見た人の感想

ネタバレなしの感想

漫画の実写ドラマ化ということですが漫画の方を知らない私でも楽しめている作品です。各個キャラの関係性や性格が分かりやすく、イヤミのない程度に癖もあり、とてもバランスが取れていると思います。
中島健人の演じる本作主人公の刑事『班目』は抜けているようで毎回しっかりと手柄を上げており、その力添えをしている遠藤憲一の演じる天下の大泥棒『煙鴉』による舞台回しは見事なものです。(20代女性)
THE今どきの若者感たっぷりの主役の色が徐々に変わってきたかな、ということが後味の良い形で見受けられ、今までで一番楽しい回でした。
毎回ある皇子山と煙鴉の駆け引きが、いつも以上に痛快で、面白かったです。
最初はお互いに相手を利用してやるつもりなのに結局双方ともうまく利用されていて、そのやりとりが毎回小気味いいのですが、今回はそれが際立っていました。
その産物がお互いにとって本当のウィンウィンになるのはいつなのか、と続きがさらに楽しみになりました。
個人的には、ゲストの配役が当たりだったと思います。
フィクションながら作りもの感があまり出ていなく、引き込まれました。(30代女性)
とにかくゆるい刑事ドラマです。班目くんの仕事への姿勢が、今の若者世代という感じで、なんとなく共感できてしまう自分がいました。毎回出てくるバーでの班目くんと煙ガラスさんのやり取りが好きです。社会人たるもの、やはりガス抜きができる場所が欲しいですね。ただ、エンケンさんの無駄遣い感が否めない感じが…私は、渋くて迫力のある演技が好きなので。コメディ色が強くて、流し見にちょうどいいなぁと思いました。(20代女性)
私は最初出演者に対しての期待で1話から見はじめましたが、思っていた以上に(良い意味で)気軽に見れて、ストーリーが理解しやすく楽しいので見続けています。5歳の子どもも一緒に「面白いよね」と見ています。
特に、毎回重要になってくる泥棒達の手口に関して「あ、一概に泥棒といっても色んな種類や手口があるんだな」と、何気「我が家も泥棒対策に気を付けよう」と勉強している気分です。
また、あの主人公の「自分は警察に向いていない」と言った感じな最初の雰囲気が、回を増すごとに変化していくのも見どころではないのかな、と率直に感じます。気軽に親子で一緒に見るドラマとして私は評価しています。演技も悪くないですし、素直に面白いと思います。(30代男性)

一部ネタバレありの感想

今回は煙鴉が斑目に、潜入調査の仕事を与えてやるという、今までとは少し違い展開から始まりました。斑目は潜入した組織の人間に怪しまれ、金庫に閉じ込められてしまいます。
そこで、皇子山はジャーナリストの名乗っている男が煙鴉ではないかと思っているようでしたが、金庫を開ける為に、彼を呼びに行きました。
私は皇子山と煙鴉の関係が気になっています。もしかしたら、いつか煙鴉が逮捕される時は、皇子山がやるのではないかと思っています。(50代女性)

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