ドロ刑 -警視庁捜査三課–第2話の見逃し&無料視聴動画-[2018年10月20日放送]

ドロ刑 -警視庁捜査三課-の第2話-刑事×泥棒最強バディvs忍び込みのプロ執念の復讐劇のあらすじ

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ドロ刑 -警視庁捜査三課-無料動画&第1話からのあらすじとキャスト(一部ネタバレ注意)
ドロ刑 -警視庁捜査三課の基本情報 【放送日】:2018年10月13日~ 月 日(毎週土曜日22時~22時54分) 【放送局】:日本テレビ 【原作】 :ドロ刑(福田秀) 【演出】:大谷太郎/中島悟/高橋朋広 【脚本】:林宏司 【...

ドロ刑 -警視庁捜査三課-第2話の予告動画

ドロ刑 -警視庁捜査三課-の第2話を見た人の感想

ネタバレなしの感想

皆バラバラの性格で、まとまりのない個人主義のチームと思っていた人たちが、いつの間にか、それぞれ協力し合ってひとつの事件を解決していくところが、お決まりのパターンだけども、良かったです。協調性がなさそうな若者…。皆で一緒にひとつの目標に向かって頑張るのが苦手な若者…。「いるよな~」と思いながら話の展開をみていたのですが、実は周りに興味なさそうで良く見ている!そして事件解決。となった時には、「お~!見てたの~。分かってたの~。」と拍手したくなりました。若者も捨てたもんじゃない、かもしれないですね。ケムさんが、どうしてあそこまで班目くんにあの手この手と教えてくれたり助けてくれるのかがナゾですが、早くその意図を知りたい、今後の展開が待ち遠しいです。(40代女性)
中島健人の実際のキャラを「ドラマでもそのまま生かすぞ」という姿勢がはっきりしていて、2話目も1話目と同じくらい楽しめました。遠藤憲一との二人のやりとりが個人的にすごく好きです(笑)
中島健人を始めとした13係が新たに設立され初めての事件。今回の捜査対象は笹野高史演じるノビの大物。丸山智己演じる13係の勝手田の過去に深く関わっていました。メンバーの過去にフォーカスしながら、相変わらずの二人のやりとりも面白くて次回も楽しみです。(20代女性)
主人公を含めた刑事たちと犯人との心理戦などの駆け引きが面白かったです。また泥棒と刑事といった従来の立場とは違った主人公たちの掛け合いは観ていて意外感があり、そこも楽しめる要素でした。ところどころ出てくる専門用語や犯人の行動パターンなどは新鮮な印象があり、出てくる都度にそれらを手がかりに自分も推理を働かせて見ていましたので、結末でそれが解決した時には爽快感があり楽しく見ることができました。(50代男性)
さすが演技派、個性派の俳優さんだと思わせるけむりガラスさんも、班目刑事の無駄にイケメンなのに抜けててやる気もなくてカッコよく見えないのも面白いです。そして個性あふれるメンツだけ集まった13係。話もテンポよくて気楽で観てて楽しいです。明るく家族で観られるドラマですね。こんな刑事実際いるわけないからこそ、ドラマとして笑って観てられる、けれどダメダメなやつが周りの協力でなんとかやり遂げる、といったスカッとするお話です。(30代女性)

一部ネタバレありの感想

今回も煙鴉の知恵を借り、斑目は事件を解決することができました。いつかは煙鴉の存在がバレてしまうのではないかと、少しヒヤヒヤしています。
しかし、斑目の様子では、もし煙鴉の存在がバレてしまったとしても、特に何とも思わないのではないかと思ってしまいます。ひょうひょうとしたところが、彼の良さでもあると思うのですが、今後の二人の展開や、皇子山が疑っている様子などが気になります。(50代女性)
新人刑事の斑目はいつもやる気がなさそうなのですが、煙鴉の協力もあって、結局はいつも手柄を立てたようになっています。もちろん、煙鴉の力も大きいのですが、やはり斑目の刑事としての素質があるのではないかと思いました。
いつもひょうひょうとしていて、何事にもこだわらず、自己評価の低い彼は、熱血刑事の勝手田とは正反対のように見えます。13係はかなり癖が強く、個性的なメンバーばかりで、しかもチームワークが悪いですが、上手くやっていけるのだろうかと思ってしまいました。(50代女性)
第1話ではプロの泥棒がバディになっている必然性がいまひとつ感じられなかった。しかし第2話では、本当か嘘か知らないが、犯人が盗みに入りやすい家の選び方についてのノウハウなど、泥棒ならではの知識が描かれていて面白かった。クライマックスで、自宅で寝込んでいると思われた主人公が実は現場で張り込んでいたというネタも意外性があってよかった。しかし、あんなに豪快にプランターが動かされていても住人は気がつかないものだろうか。(40代男性)
コメディ系を意識しているのか、所々で小ネタを挟んできてはいるものの、キレが悪くて笑えないところがありました。
主演の中島健人の演技もイマイチで、妙なぎこちなさを感じてしまいます。周りのメンバーでは江口のりこさんのキャラクターが演技共に面白かったです。特に板尾さん演じる左門陽作とのセコい取引やとっさの夫婦擬態のシーンはいかにもコメディ!といった感じでした。稲盛いずみの鯨岡千里もお茶目にシレッと発言するところにファンが増えそうな気がします。
ただもう班目のキャラクターは…煙鴉よろしく「殺したくなる」ムカつきがすごかったです。この腹立ち具合を狙ったのなら成功ですが、正直イライラしてしまいます。煙鴉のお膳立ても甘やかしすぎるような気がしました。3話目以降で斑目が成長しないと視聴者は離れるような気がします。(20代女性)

ドロ刑 -警視庁捜査三課-の第2話無料視聴動画

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